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| 管理人Profile |
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ペンネーム:羽瀬川れむ
性別:中性的(詳細不明)
レベル:肩書きだけは学生
属性:モノ書き/メガネ
弱点:ツンデレ/京都弁
天敵:3歳下の凶暴な妹
趣味:小説書き/海釣り
生息地:徳島県周辺?
※管理人へのメールはこちら!
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トップ画像(写真素材) by
※管理人からのお知らせ
ただの番号には興味ありません!
キリ番を踏んだ人がいたらコメントに書き込みなさい!(Next.12000)
※じゅーよーなお知らせをしますです
ひぐらしのなく頃に二次創作「罪隠し編」公開中なのです。
→罪隠し編特設ページ(完結)
『0の箱庭』へアニソンの楽譜を探して来られた方にはこちらの参照をおすすめしますです。
※ヨーグルティングやってるにょろ(小説の影響でIN率低下中) →キャラクター紹介ページ

0の箱庭はTVアニメ「ひぐらしのなく頃に解」を応援していますですよ。
| 疲労困憊の極なのです |
振り返ってみれば月の終わりというのは毎度憂鬱だったのですよ。
・・・というわけで、いつもに増して今月も死んでしまいそうな月末で 羽瀬川れむにとって楽しい場であるブログに書けるような内容では ないので、臭いモノに蓋をするような気持ちで更新しているのです。 ゆっくり穏やかに執筆したいなんて言えば老人みたいなのですが、 腰を据えて取り組める環境とは正反対にいるのでつらいのですよ。 例によってこの頃も執筆やDVD鑑賞という名の現実逃避に走って、 仮死状態の自身に復活呪文を掛け続けている的な状態なのです。 考えれば考えるほど頭がおかしくなるのでその話は置いておいて、 先日も言っていましたが今晩か明晩中に脱稿できそうなのですよ。 直しに入る前に死んじゃいそうな気はすごくしているのですけれど、 死んだら死んだでそのとき、ということにしておくのです。(無責任) 天寿を全うするにはまだ少し早いのですが体調的には全く正常に、 過労死を迎えられるレベルに達しているので仕様がないのですよ。 労災が下りなくて山に打ち棄てられる運命なのです。(ネガティブ) 何故か恨みを買っている私という人間なので当然なのですけども、 書けば愚痴しか出そうにないので今日はこれぐらいにするのです。 なんだかんだ言って死にたくはないので気楽に行きたいのですよ。
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| 気が付けば体の一部分 |
今年の2○時間テレビは序盤の2時間を観てギブアップなのです。
・・・というわけで、特別面白くないことはなかったというのに何故か テレビを切っちゃったのは私も歳を取ってしまったということか・・・。 一昨年くらいまではぶっ通しで観ていたように思えるのですけれど 気付けばテレビっ子からテレビ嫌いに移行させられていたのです。 それというのも・・・とこの話はまた長くなりそうなので置いておいて 今年もあっと言う間に半ばを過ぎてじきに8月がやってくるのです。 執筆執筆とその話ばかりブログで書いている気がするのでなにか 夏らしい話題はないものかとは考えてみましたがやっぱり皆無で。 書いているか食べているか寝ているかしかない日常の中でなにを 話せばいいやら分からないという、末期症状が出つつあるのです。 羽瀬川れむのインターフェースは一般人との互換性を備えてない と言われてしまうような話し下手になる日はそう遠くなさそうですが こうやって文字で伝えることだけは得意なんて特異な性格だから、 モノ書きなんてモノを目指しているのだろうと考えてみるのですが。 直接的に自身の性格を投影する形では文章を書いていないので、 世の中に向かって意見を吐き出す場というのはこのブログのみで 全然意味のない行為に見えてその反面有意味に思えるのですよ。 万が一デビューするときには閉鎖確実なのです。(垂れ流し状態)
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| 充電が必要なのですよ |
長かった執筆もやっと大詰めで今度こそ近日中に一通りの脱稿を 迎えることができそうになったので今回の更新はお休みなのです。 直しが8月にずれ込んでしまいそうなので夏休みの予定が狂って、 8月中に次回作に取り掛かるというのは無謀に思えてきたのです。 今の仕事が終わった後は少しゆっくり構えて次に向かうのですよ。
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| 不健康まっしぐらの夏 |
世間は夏休みだそうですけれど夏休みとは一体なんなのですか。
・・・というわけで、世界一夏休みが短い日本のサラリーマン張りに 休みなどこれっぽっちもない今日この頃の私だったりするのです。 執筆の方もそろそろ推敲作業に入っておくべきデッドラインを過ぎ、 いい加減打ち切って新作書こうかなどと思い始めてしまうくらいに、 色々とまずい状態になってきているというのは自業自得なのです。 読むか死ぬかならぬ書くか死ぬかという悲惨な有様なのですけど 本気で作家を目指すならそういうのも経験しておいた方がいい、と 無茶苦茶な理由で心を説得して今月中の脱稿を目指すのですよ。 話は変わって、もう少しで今年もコミケの季節がやってくるのです。 今回もうみねこのなく頃にを予約しようと思うのですけど、つい先日 アニメ化が決まり公式サイトがプレオープンしているようなのです。 少し勇み足過ぎるかなという感じはしますが、出題編がEP4で終了 予定なので最速で来年初春、遅くて来夏辺りに開始と思うのです。 製作会社が発表されないのを見て今回はスタジオディーン以外が 担当するのではと思われますが、下馬評では京アニとかどうとか。 ひぐらしのときも一時流れていたような気はするのであながちない とは言い切れないのですが、テレビの放送コード的にはぎりぎりの ラインになってくると考えられるので、また大変だろうと思うのです。 とりあえずまだ先の話なので、気長に待とうと思っているのですよ。 原作版の主題歌も夏コミ先行発売で、ショップは8月末から販売と いうことなので、こちらもちゃんと予約しておきたいところなのです。 夏なんだからアウトドアも勿論いいとは思うのですがやっぱり私は 今年の夏もエアコンの効いた部屋で引き籠もっていたいのですよ。
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| 2周年らしいのですよ |
どうやら本日で0の箱庭は開設2周年&3年目突入になるのです。 昨年とは違って一問一答も時間がないのでやれませんでしたけど そっちはクリスマスにでもできたらいいかなと思っていますですよ。 なにはともあれ、0の箱庭を3年目もよろしくお願いしておくのです。
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| 日々の探究なのですよ |
17時間目が覚めなかったのでとうとう死んだと思ったのです。(何)
・・・というわけで、既に夏バテでやられている私なのですけれども。 一太郎を開けば少なからず執筆していますけど、開くまでにダウン してしまうくらい体力も精神力も磨り減ってしまっているのです・・・。 活力が全然足りないのでおいしい料理が食べたいとは思うものの、 外食は年3回以下という貧乏性なので食事に余分な金銭を費やす なんて愚の骨頂ではないかとすら思えてきてしまうのです。(病気) そういうこともあって本やDVDに目を通しながら回復中なのですよ。 食欲は知識欲でカバーするエコな体質なので一日2食や1食でも、 意外に24時間連続稼働が可能な設計だったりするのです。(危険) 流れ作業のように淡々と本→ラノベ→漫画→DVD→ネットラジオが 繰り返しの残念な週末なのでブログに書けるネタも少ないですけど 夏休みのことを見越して知識を詰め込んでいる真っ最中なのです。 端から見れば遊んでいるだけですが小説を書くにはどれも必要で、 重要な毎日の積み重ねだったりしないでもないような・・・。(自信0) インスピレーションが刺激される作品はないかなと探していたところ 前から気になっていた某アニメのDVDを借りて観ているのですけど 日常描写の勉強中なので意外と視覚的な情報が役に立つのです。 次はアクションにも凝りたいと考えていて、○○○○辺りを読もうか と思っているところですけれど、もう少し先にはなりそうなのですよ。
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| 青春でもいいじゃない |
思い返せばプレイ終了からもう2ヶ月ほどが経ってしまったのです。
・・・というわけで、色々な意味で鮮度の落ちた話になりますけれど、 前々から書くと言っていたゲームの感想を書こうかと思うのですよ。 全年齢のPCゲームですけどそういったゲームを好む人間に対して 否応なく犯罪者のレッテルを貼る二次と三次の区別が付かない方、 どうかこんなブログなんて読まずにお引き取りくださいですよ。(何) 感想はネタバレを多々含むのでその辺りも注意してほしいのです。
さて本題ですけど、今回は『リトルバスターズ!』の感想なのです。 もう少しでEXが発売しますけれど何故にecstasyなのにEXなのか、 なんてところには突っ込まずに淡々と感想を書こうと思うのですよ。 まずはキャラ個別ルートの感想ですが、筋肉ルートは何度か挑戦 しても辿り着けそうになかったのでひとまずスルー。(大人の事情) クドルートの感想からですが、個人的には最もKeyのゲームらしい 雰囲気を持っているルートだったのではないか・・・と思うのですよ。 現実と幻想の境界線が曖昧な部分があり、ファンタジーとも言える 非現実的な描写がありますがそこがかえってKeyっぽいというのか らしい世界観を作り出しているのではないか、と感じられたのです。 こういうストーリーはご都合主義であるとよく批判されていますけど 効果的な演出として使用する描写をご都合主義と切り捨てるなら、 真の意味でフィクションを楽しむことなど不可能だと思うのですよ。 と言うより、ご都合主義がアウトなら過去のKey作品は(自主規制) そんなこんなでクドルートは麻枝さんが書いているのかと思ったら 城桐さんが担当だそうでとても巧く馴染んでいた気がするのです。 小毬ルートは打って変わって現実であったり過去の話ですけれど とんとんとテンポ良く進む割りには重さであったりメンタル的に響く 描写も多いルートで、中身がしっかり詰まっていたと思うのですよ。 中の人的な意味でプレイ中に声酔いしてしまう人がいるようですが 実際聞いてみて不快ではないというか逆に癒される感じなのです。 韻律が色々とあれなので不安定になるのは確かなのですけれど、 それを楽しむくらいの広い心を持ってプレイしたらよしということで。 葉留佳ルートは若干既視感を覚えるというか、ネガティブな言い方 をすると手垢の付いたような流れだったりしますがオープニングの ムービーを観て葉留佳と佳奈多は事情あって別れた双子なのか、 と一瞬で悟る私みたいに疑り深くないなら問題なし。(可哀想な子) 展開が読めてしまい驚きや新鮮味が欠けた感じは少しするような。 ですが、それを考慮しても読んでいて疲れなかったところを見たら 退屈させないストーリー進行になっていたのだろうと思うのですよ。 美魚ルートはファンタジー的な要素が色濃く出ていたように思えて 良い意味での唐突さや意外性があったかなとも思うのですけども、 終盤での盛り上がりが物足りなかった気はしないでもないのです。 シナリオとしての山がラストではなく中盤に来てしまっているような そんな雰囲気は少なからずあったので好悪が分かれる内容かも。 私的には個別ルートで意外と一番印象に残りにくかったのですよ。 唯湖ルートはシンプルに見えて、実は伏線だらけの重要なルート。 比較的か体感的かは分かりませんが短いながら印象は十分濃い 充実した内容だったように思えて個人的には一番好きなのですよ。 厳密にはENDが二種類ありますがどちらも安易にハッピーエンドと 言えない余韻を残した締め括り方ですが、逆にそれが良いなーと。 ヒロインの中でも妙に姉御のキャラは好きだったりするのですけど 決して今までロ○好きな人だと扱われてきたことに対する反逆じゃ ないというのだけはとりあえず指摘される前に宣言しておくのです。 今回ので姉属性がプラスされてしまったのは・・・仕様なのですよ。 鈴ルートは大まかに二通りあってシナリオ量も圧倒的に多いので、 リトバスのメインヒロインと考えたら鈴になるとは思うのですけれど 印象的なBAD ENDが多いこともあって最もよく覚えているのです。 前半のコミカルなシーンでは必ず絡んできているので一際目立つ キャラだったことは勿論のこと、流石は麻枝さんのシナリオだな〜 と思えるウィットに富んだ内容になっていたのではと思うのですよ。 個別ルートが終わりRefrainに入りますがこのルートもある意味で 鈴ルートの延長に当たると考えても間違いではないと思うのです。 過去の作品と比べれば泣きゲー的な要素が幾らか薄まっていた、 と言えなくもないのですがRefrainはようやく本領発揮という感じで、 勢いを上げながらラストまで畳み掛けていく流れは秀逸なのです。 見せ場できっちり見せるというのは当然のようで難しいことですが、 リトバスでも肝心要の部分はしっかり押さえていると思うのですよ。 あまり泣けないのではと最初は思っていましたが気付けば最低で 3回くらいうるうるしてしまった場面があったような気がするのです。 中でもRefrainは感動的なシーンの多い言うことなしの出来だった、 というのが一通り読み終えた後の個人的な感想だったのですけど 読後感というのか後味はどちらかというとすっきりしていたのです。 補足的にはなりますが、シナリオ以外の感想についても少しだけ。 音楽もグラフィックも質が高いので文句の付けようがありませんが ここまで来ればどこまでがいたる絵でどこからがNa-Ga絵なのか、 判別するのがかなり難しくなってくるのではないかと思うのですよ。 御新規さんには圧倒的にこのタッチの方が好まれるはずですけど 一度でも慣れてしまうとやはりいたる絵の方が良いと思えてしまう、 それなりに複雑な心境が鍵っ子にはあったりなかったりなのです。 ちなみに私はだれがどのキャラの原画を担当したか知らないので 見た目ないし長年というほどではない勘で判断しているのですが、 コマリマックス・はるちん・姉御・その他男キャラはいたる絵である と勝手な予想にしていますけど実際のところはどうなのだろう・・・。 口の位置や笑顔の口角の下がり具合から推測しているのですが、 正確な情報はちょっとググってみないと正直自信はないのですよ。 あとは作中に出てくる特徴的であったり印象的な台詞等について。 どうしてなのか感動的なモノよりギャグっぽいモノの方が多いので ネタバレ覚悟で読んだ未プレイの方には誤解されそうなのですが、 私的ベスト3は「マーン」「こっぱみじんだ」「筋肉革命」ということで 次点の「ロリロリハンターズ」「(∵)」辺りも要チェック。(支離滅裂) 例の「それと便座カバー」に匹敵する名言も多々生まれたのです。 最後に、総合的な感想として非常に良い作品だと思ったのですよ。 全体のシナリオ量を考えたなら、キャラ一人当たりに割り振られる シナリオはどうしても短く薄いモノになってしまうと思ったのですが、 その辺りは共通ルートで補完して上手く調整がされていたのです。 全体的見ると良い作品でもKeyのゲームとしては凡作という意見も あるにはあるようですけど、個人的には十二分に楽しめたのです。 CLANNADは人生という言葉が少し前には流行っていましたけども じゃあリトバスはなんなのかと考えてみれば友情の話なのかなと。 あるいは友情も葛藤も揺れ動く恋心も引っくるめリトバスは青春だ と青臭さが苦手な私でも本当に良いと思った作品だったのですよ。
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| 目移りはしないのです |
なるべく控えてあったというのに結局のところ溜まっているのです。
・・・というわけで、既に何本か夏期アニメは放送開始しましたけど、 春開始の1クールアニメを最後まで観られていない私なのですよ。 このままだと乗り遅れてしまうので今になって慌てて観ていますが 改めて主な夏期アニメの一覧表をチェックしたら、気になる作品が 一つもないような気がするようなしないような、なのです。(期待薄) 平年的にも夏アニメの本数は他のシーズンより少ないものですが 今期はなんと言うのか目新しいような作品は見当たらないのです。 魔法遣いに大切なことは放送開始前から気になっていましたけど、 綺麗な背景と思ったら写真加工の可能性があるようなのです・・・。 作画もとい監督的な意味も考えてスルー、かと思うのですよ。(何) 逆に二期だったり三期だったりの方が面白そうに見えるのですが、 ゼロの使い魔はつい先日一期を観たので、二期を飛ばして三期を 観るのは危険かもしれないと思ったためとりあえずは様子見状態。
血溜まりひだまりスケッチ×365も一期をほとんど観ていないので 見送りですけど一話目から絵コンテが尾石さんで作監が伊藤さん なのでスタッフ的な意味から観たい気はかなりするのですよ。(偏) 今から一期を借りてきて観ようかなーと思いはしたのですけれども どちらにしろ春アニメを片付けたあとじゃないと本末転倒なのです。 暫定的に視聴予定は0本なのですが「秋アニメに期待」と後ろ向き なことは言わず面白いモノがあれば適宜チェックしていくのですよ。
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| 視線を元に戻すのです |
少々気を抜きすぎて本業を忘れてしまいそうになったのです。(え)
・・・というわけで、自堕落な生活をしていたら一日があっという間で これではダメだと思ったので生活リズムを元に戻そうと思うのです。 極端ではなくとも、少しばかりネットから遠ざかることにしますです。 ブログ更新だけ、いつも通りのペースということにしておくのですよ。 結局また月を跨いで7月に入っちゃったので、残り20〜30ページの 原稿をさっさと仕上げてそろそろプロットが固まりそうな新人賞向け 作品を夏休み中に仕上げられるといいなー、などとそんな都合よく 行くはずもないのに無謀な計画を立ててしまう私なのですけど・・・。 新人賞向けのは文庫本一冊程度で字数は9〜12万字程度ですが、 その程度の量ならば1ヶ月半あれば昔は脱稿できていたのですよ。 今回の場合は長編になってしまったので、設定変更を繰り返したり やむを得ない事情からブランクを挟んでしまったのが響いたようで。 最近は自分も寡作傾向が強まっているように思っていたのですが、 プロットの途中変更をしない場合だとさほど遅筆でもないのですよ。 最大の問題は、無計画さと不慮の災難をどう回避するかなのです。 ホテルかどこかに缶詰できるほどお金があればいいのですけども、 基本自宅で書いている私なので様々な邪魔が入ってしまうのです。 物置部屋みたいな自室なのにプライベートさえないのですよ。(悲)
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| このブログは・・・ |
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日常の色々を書いてあります。
かいつまんで言えば、典型的な
『ブログ』というやつなのですよ。
趣味のピアノやアニメの話から、
政治問題まで幅広く書く予定。
一貫性がないのではありません。
今すぐ書きたい!、ということを
文字に託しているだけなのです。
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