|
 |
|
| 管理人Profile |
|
ペンネーム:羽瀬川れむ
性別:中性的(詳細不明)
レベル:肩書きだけは学生
属性:モノ書き/メガネ
弱点:ツンデレ/京都弁
天敵:3歳下の凶暴な妹
趣味:小説書き/海釣り
生息地:徳島県周辺?
※管理人へのメールはこちら!
|
|
 |
|
トップ画像(写真素材) by
※管理人からのお知らせ
ただの番号には興味ありません!
キリ番を踏んだ人がいたらコメントに書き込みなさい!(Next.12000)
※じゅーよーなお知らせをしますです
ひぐらしのなく頃に二次創作「罪隠し編」公開中なのです。
→罪隠し編特設ページ(完結)
『0の箱庭』へアニソンの楽譜を探して来られた方にはこちらの参照をおすすめしますです。
※ヨーグルティングやってるにょろ(小説の影響でIN率低下中) →キャラクター紹介ページ

0の箱庭はTVアニメ「ひぐらしのなく頃に解」を応援していますですよ。
| 裏と表のリバーシブル |
関西ローカルは、もうぷいぷいとアンカーだけでいいのです。(何)
・・・というわけで、未だに完全には立ち直れない私ですけれども。 ひぐらしのなく頃に解の放送をKBS京都は再開するそうですけど、 東海テレビは今夜も放送中止で打ち切りの可能性も・・・なんて 噂が何処からともなく流れてきていますけど一体どうなるやら・・・。 『ムーブ!』に続いて読売放送の『ミヤネ屋』という番組でも歪曲 と受け取らざるを得ないような偏った報道がされていたそうで・・・。 原作者の日記まで出して無茶苦茶な憶測で喋っていたのです。 これではヲタに『マスゴミ』と蔑称されたところで仕方ないのですよ。 数年前のフィギュア萌え族発言といい、今のひぐらしの件といい、 マスコミのヲタクに対するバッシングは未だに変わりませんのですよ。 正直なところこれは村八分のような差別問題と大差ないわけで、 ヲタクを見世物のように見下す一般人が多い現状がある限りは、 こういった風潮がずっと続いてしまうのではと危惧しているのです。 都合の良い捌け口を求める側が最も利用しやすいと思っている 人種がヲタクであり、そういうスケープゴートの需要と供給によって 偏向と歪曲を繰り返す報道は繰り返されていくということで・・・。 「たかがヲタクの話だろう」と考えていてはいつになっても変わらない かなり根の深い問題になっているのではないかと思ったのですよ。 下にまとめ資料の最新版を貼りますので興味のある方はどうぞ。

さてさて今日の本題ですが、一変して色々とプライベートな話を。 別にプライベートと言っても疚しいことはしていませんですよ。(え) ただ最近再び幸薄度が赤丸急上昇して意気消沈状態で・・・。 ほとんどが初回限定版のDVD・CDの注文だというのに発売日と 発送予定日を過ぎても全然音沙汰がないamazonの荷物とか、 愛用のオンボロヘッドフォンがついに一昨日ご臨終してしまったり、 ベキャァッ!とすごい音を立て回転椅子の脚が折れたかと思うと そのままドリフ張りに仰向けに転倒して襖を突き破ってしまったり、 キャッチコピーで言うと『惨劇はクライマックスへ』な毎日なのです。 登校中ワゴン車に轢かれかけたり針入りおはぎ持った同級生が 見舞いに来るのもおそらく時間の問題なのですよ。(疑心暗鬼) 冗談はいい加減この辺で置いておくとして真剣な話ですけれど、 (・3・)<おじさん涙が出ちゃう、女の子なんだもん。(誠意0%) とまぁこんなテンションになりかねない状況なのですよ。(崩壊中) 正と負の感情は意外と隣り合わせだというのを実感するのです。 某フレデリカの詞にもあったような気がするのですけれど、惨劇も 『七度目を数えるとそろそろ喜劇になる』というのは事実のようで。 為されるがまま翻弄されっぱなしの今日この頃なのですよ。(泣)
|

| 放送自粛騒動のまとめ |
ひぐらしは斧で敵を殺していくアクションRPGじゃありません。(え)
・・・というわけで、誠死ねというあの言葉を今聞くと違った意味に 聞こえてしまう今日この頃の私なのですよ・・・。(日本語は深い) School Daysだけと思っているとひぐらし解まで放送中止になって いつの間にか他人事ではなくなってしまった今回の騒動ですけど、 『ムーブ!』の歪曲報道には怒りを通り越して呆れたのです・・・。 ひぐらしをよく知っている人なら同じように考えるとは思うのですが、 あれは殺人を推奨する話じゃなくて惨劇を回避するのが趣旨で、 残虐表現ばかりの有害指定図書と同じ紹介はおかしいのです。 前回は画像だけだったのですけどニコニコ動画でも見つけたので、 どういう内容を報道していたのか知らない人はチェックなのですよ。
7分30秒以降を観れば大体は把握できそうだと思いますですよ。 羽瀬川れむ個人の意見として、京都の事件を受けて放送休止 という対策を取ったテレビ局にはなにも怒ったりしていないのです。 ただ、調子に乗ったマスコミがひぐらしをこじつけてイメージダウンを 狙ったような報道をしたことが、なんとも納得いきませんです・・・。 斧で殺害なんて土曜ワイド劇場で何回もあったと思うのですよ。 それを何故、無理にひぐらしと結びつける必要があったのか・・・。 透明性を最も重要視して悪はとことん追求するという姿勢だった この番組は、正直に言うと最近のワイドショーで一番好きだった。 京都の環境局改革に関する取材などは高く評価するのですよ。 でもこんな曖昧かつ牽強付会の論でひぐらしを取り上げたことを、 視聴者として考えてみてもスルーだけは絶対できませんです・・・。 ああいった報道をしたら、情報に疎い人ならすぐ誤解するだろうと 分かっているだろうになにを考えてなにを伝えようとしているんだと。 温厚な管理人もこれは流石に我慢ならない出来事なのですよ。 今週は自粛しても順延で来週放送すればそれで終わりなのに、 わざわざ地元関西の番組でこれを報道をしたということに関して、 何等かの悪意を持ってやっているとしか思えませんのですよ・・・。 間接的にひぐらし好きは犯罪者と侮辱されたのと同じ気持ちで、 被害妄想かもしれませんけれど不快な気分になりましたですよ。 そんなことはどうあれ、公平性を謳う番組で事実を歪曲している 報道が為されてしまったことは本当に遺憾千万の意なのですよ。 もう色々と疲れてしまったので今日はここまでにしておきますけど、 これ以上抗議が広がらないようにもムーブの早めの謝罪が必要。 そんなときに限って「関西ローカルですから」なーんて言い訳では、 怒り狂った人間が納得してくれるはずないと思いますですよ・・・。
※今回の騒動に関連する記事・画像等 サンスポの該当記事(ひぐらしの記述は後に削除されている) スポーツ報知(ひぐらしを連想させる記述) Nice boatとは - はてなダイアリー


|

| テレビ局自重しないで |
 『ムーブ!』の堀江さんだけは信じてたのに・・・。(酷すぎる偏見)
東海テレビで今夜に放送予定の『ひぐらしのなく頃に解』12話は、 諸般の事情というか大人の事情で放送中止なのだそうです・・・。 おそらく先日の記事と同じような理由になると思うのですけれども、 ここまで飛び火してしまうなんてまったく迷惑だと思いますのですよ。 早めに沈静化してくれるといいのですが、さらに拡大しそうで怖い。 ここまで自粛自粛するのはいくらなんでも過度ではなかろうか・・・。 まぁ順延になるだけならいいのですがDVDのみ収録なんて事態に ならないことを願うばかりなのですよ。(どちらにしろ予約済ですが)
|

| 放送コードなのですよ |
絶望した!音楽聴きながら執筆もできない重さに絶望した!!
・・・というわけで、メモリの増設を検討しなくてはいけないのです。 一体なんの話かと言えばウイルスバスター2007のお話なのです。 昨日の記事で1年更新が月末に迫っていると言っていましたが、 ローソンで支払いを済ませたついでに2006から2007にアップデート することにしたのがそもそもの間違いだったわけなのですけど・・・。 ウイルスバスターはウイルス対策ソフトでは動作が重い方ですが、 2007に乗り換えると軽くなると勝手に予想していましたです・・・。 ところがインストール前とインストール後のメモリ消費量には大きく 差があり、2007の方がずっと重かったものだから大変なのですよ。 管理人PCはそれほどハイエンドというわけでもありませんですが、 1GB積んでいるのであまり動作の重さは普段感じないのですよ。 それでも、2007に変えてから速度が落ちたような気がしますです。 来月19日だったか忘れましたが、2008に無償アップデートが開始 されるようなのでそれまでは少し我慢していようと思いますが・・・。 メモリ消費量も大幅削減すると宣伝しているので期待しますが、 改善されないようならカスペルスキーに変更しようと思うのですよ。 そうなれば来年9月末までのライセンスはどうなる・・・。(無駄金)
さてさて今日の本題ですが、話には聞いていた某アニメの話でも。 どうでもいい話、私が使用するPCのIEホームページはYahoo!でも グーグル先生でもなくてMSN Japanに設定されてたりするのです。 ネットサーフィンをする時間は最近ほとんどなくなってきましたけど、 MSNのトップページにあるニュースは大体毎日チェックするのです。 そして今日も5つくらい並んでいる見出しに目を通していたところ、 ふと発見したある見出しが今日の本題なのです。(前振り長い) 『アニメ最終回の放送が見送り』という内容の一文なのですけど、 放送コードに引っ掛かるアニメは「さ」から始まり「生」で終わるモノ しかないだろう・・・、そういえば最終回と11話は入れ替えになった なんていう話も聞いたような・・・という直感はスルーして。(偏見) そのアニメは色々話題の『School Days』だったわけなのですが、
キャベツでもないのになんで見送りなのか疑問に思ったのですよ。 その理由は記事を下に貼っておくので参照してみてくださいです。
School Days:京都の父殺害事件で最終回の放送見送る
要約すると、先日に起きた実際の事件を考慮してテレビ局側が 最終話の放送を自粛(見送り)することになったのですけど・・・。 この記事が壮大なネタバレになったというのは置いておくとして、 実写ドラマだけでなくアニメまでもがそういう影響を受ける時代に なってきたのだな〜と危惧してしまいそうになる出来事なのです。 そういう事件の種になってしまうとか、あまりに不謹慎であるとか、 理由というのは探せばいくらでも作れるモノだろうと思いますけど。 テレビ放送というのは日本人の生活に深く根付いている媒体で、 メディアの中でもかなり大きな部分を占めるとは思いますですよ。 春期の某ドラマは愛知の立て籠もり事件の影響で放送自粛が ありましたが、観ていない以上は大きな声じゃ言えませんけれど、 相当似通ったシーンがなければここまではやらないはずなのです。 まぁ・・・その『相当似通ったシーン』とやらが最終回で放送予定 だったというであれば考え方が180度変わってくると思いますけど、 深夜アニメの放送コードというのも随分変わってきたのです・・・。 最終的には放送中止はやりすぎではないかと思った、というのが 個人的な感想だったりするのですけれど実際のところどうなのか。 原作ゲームも放送中のアニメ観ていない第三者の自分なので、 そんなに偉そうなことは言えませんですが・・・。(所詮は傍観者) 前田君か自主規制君を使って誤魔化したら褒めてあげたのに、 なんて不謹慎なことは・・・多分言いませんのですよ。(意味深) 他のアニメも影響を受けないといいのですが少し心配なのです。
|

| 07年9月期出費明細 |
使い道もないのに昭和モダン体が買いたくて仕様がない。(何)
・・・というわけで、一部の方にはお馴染みのフォントですけれど。 知らない人は絶望先生を読むと分かるのでは・・・と思うのです。 もっと言うとタイトルの『さよなら絶望先生』は『さよなら』の部分が フリー配布のnatsumikanで『絶望先生』の部分に昭和モダン体 が使われていたりしますですが一般人は知らなくてもいいのです。 こんな使用用途の限られたモノにほど興味を示してしまう自分は やはり随分変わった趣味の人間なのだと思いますです。(変人)
さてさて今日の本題ですが、9月の出費と衝動買いの話を・・・。 他に話のネタがない月はこの話題になることが多いのですけども、 先月はCD出費の話のみだったような気が。(DVDは省略してた) 8月末にもDVDを購入していたため結構な出費だったのですが、 今月だけは本当に乗り切れるのかどうか危うい状況なのですよ。 「今月だけじゃなく数ヶ月おきに言ってるよ」と指摘されてしまうと、 色々とつらいものがあったりなかったりですが。(偶発的修羅場) とりあえず今月買うDVDとCDを書き出しておこうと思いますです。 書籍類を含めると少し数が多すぎるので省くことにしますですよ。
さよなら絶望先生 特装版1 [DVD] ¥5,355 絶世美人 [Maxi] [CD] ¥1,200 ハヤテのごとく! 03 【初回限定版】 [DVD] ¥4,568 「ハヤテのごとく!」 キャラクターCD(5)/鷺ノ宮伊澄 [Maxi] [CD] ¥1,260 「ハヤテのごとく!」 キャラクターCD(6)/愛沢咲夜 [Maxi] [CD] ¥1,260 ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.01 〈初回限定版〉 [DVD] ¥5,198 ネギま!?ベストアルバム [CD] ¥2,800 代引手数料:¥260 小計:¥21,901
劇場版『灼眼のシャナ』-ディレクターズカット- スペシャルコレクション <初回限定生産> [DVD] ¥7,718 代引手数料:¥260 小計:¥7,978
合計:¥29,879
そういえば、ネギま!?8巻(限定版)は延期で来月10日なのです。 9巻のリリース予定は変更しないので来月は2本になるのですよ。 運が良いか悪いか分かりませんけど、これが延期にならなかったら 今月の絶望先生は買えないところだったのです。(絶対足りない) それ以上に劇場版シャナのDVDがあまりにも高すぎるような・・・。 Amazon.co.jpは25%引きですが定価だと1万円を越えますですよ。 CDが今月はそれほど多くないのでいつもより楽なのかと思いきや、 ウイルスバスターの更新も実は今月末に迫っていたりするのです。 それにも5千円近くかかるのに、電撃大王の全員応募サービスと ひぐらし関連でバインダー用ポケットとかコミックの全員応募なども 考えて計算していけば全体で4万円近い出費になりそうな予感。 お小遣いは月2万円以下なのに、無理にも程があるのです・・・。 すっかり忘れてしまうところでしたがこの他に衝動買いしてしまった コミックが1冊ありますが4千円とだけ言っておきますです。(破格) 1〜3巻を持ってなくてなんで4巻の限定版を衝動買いしたのか、 自分の思考回路を疑ってしまいかねないのです。(←そういう人) ましまろには手を出したとしても、もえたんには手を出さないという、 人としての最低ラインの線引きを破ってしまったようで、今更後悔 しているとかそういった話は自粛するのですよ。(もうバレてる気が) どちらにしても1ヶ月でこれだけの金額を使うのは馬鹿すぎる・・・。 浪費よりは色々重なりすぎただけかもしれませんけど、現実問題 出費の件より原稿の修羅場で私はいっぱいいっぱいなのですよ。 よい子のみんなは絶対にマネしないでね、なのです。(←悪い子)
|

| 一休みできないのです |
岸信介になれなくたっていいじゃないか、孫なんだもの。(唐突)
・・・というわけで、小泉さんと違って短期政権に終わりましたが。 職を賭すと言い出した日にはもう駄目なんじゃないかなと感じて いた私だったのですが、やはり既に雁字搦めに陥っていたようで。 安倍さんは少し真面目すぎていたのではないかと思うのですよ。 のらりくらりと交わしていくのだって政治家には必要なことの一つ。 正攻法だけでは通り越せない、一筋縄ではいかないのが政界。 もう永田町は福田さんを立てるか麻生さんを立てるかで派閥が 割れているようですけれど、個人的には後者を希望なのですよ。 関西ローカルのおはようコールという番組内で毒舌だけが売りの コメンテーターが「(麻生氏出馬の影響で)アニメとマンガ関連の 株が上がったって、国民一億人を食わせていける訳あらへんわ、 阿呆が!そんな考え無しがおったから安倍さんなんかが総理に なったんじゃろうが」と全く訳の分からないことを言っていましたが、 まあその百歩譲って萌え株を買っているのがヲタだと仮定しても、 そんな大きいお友達は端からローゼン閣下を推していますです。 どちらにしても勝手な偏見を持って吠えまくっている山本健治を、 朝の番組に出すのは控えてほしいのです。(朝から不快過ぎる)
さてさて今日の本題ですが、最近観ているDVDのことなのです。 ドラマもここ3ヶ月くらいは全然観ていなくてアニメも2本だけしか 観ていないのだから購入したDVDくらい観る時間があるだろうと、 そう思うのが普通ですが管理人の忙しさは普通じゃないのです。 気が付いてみれば、最近だけでも10本近く溜まっているのです。 とりあえず今は先々月購入のハヤテ1巻を観ていますけれども、 テレ東が映らない地域なのでDVDで初めて視聴していますです。 確かに深夜34時アニメという表現は間違ってないなという印象。 アニメ化が決まる少し前から原作を読み進めてはいたのですが、 これが全日帯で放送されるというのも時代の変化と思うのです。 内容としては、どうしても絶望先生と比較してしまいますですが。 もしかすると知らない人がいるかもしれないので先に言っておくと、 畑健二郎は元々、久米田康治のアシスタントをしていたのです。 その影響から作風自体は近いモノがあるように思うのですけれど、 元ネタが随分と分かりやすいモノに限られていた気がしますです。 時事ネタというよりは知名度の高い作品のパロディという方向で 一般層受けを狙っているのかなぁという感じには思ったのですよ。 アニメ版はテレ東チェックが入るため仕様がありませんですが・・・。 ラブコメっぽい要素が入っているところも絶望先生とは異なる点。 実際のところ単行本の売り上げは・・・、とその話題は自粛して。 ストライクゾーンはハヤテの方がずっと広いと思いますですけれど、 切れ味で言うならやっぱり絶望先生の方が上に感じるのですよ。 サンデーはハヤテくらいの内容が無難なのかもしれませんですが、 そう考えるならかってに改蔵はやりすぎていたのかもしれない・・・。 これ以上言うと年齢を疑われかねないのでやめますですよ。(え) ただハヤテのごとく!の作品全体として捉えたときに感じたことが、 設定や切り口などはとても斬新なモノじゃないかと思ったのです。 執事=ハヤテというイメージは結構定着していたりしますですよ。 後は、なんと言ってもナギの破壊力は凄まじいモノがあるのです。 その他<<【越えられない壁】<ル○○<○○ナという常識が、 一瞬にして崩れ去りそうな気がしなくもないのです。(自主規制) また時間があれば原作の方も読み進めていきたいと思うのです。 とは言うもののコミック類もかなり未読の冊数が増えてきたような。 時間に追われる生活は一体いつまで続くのか分かりませんけど、 さっさと原稿を書き上げて一息つく時間が欲しいと思うのですよ。 いい加減完成させないと絵師様に会わせる顔がない・・・。(焦) よく考えなくてもアニメ観たりマンガ読んでる場合じゃないことには、 薄々は気付いていたりする私ですけれども。(←只今ガス欠中)
|

| 危機的状況なのですよ |
灼眼のシャナIIは来月4日深夜から放送なのですよ。(関西圏)
・・・というわけで、かなり前から心待ちにしていた二期はもうすぐ。 あれから2年が過ぎてしまったとは思えない今日この頃なのです。 幹事局は同じくMBSですが、今回は放送も一番乗りなのです。 ざまぁ見ろ関東人なんて低俗なことを言う気はありませんけれど、 普段こういう例はあまりなかったりするのです。(関西はいつも後) ラムネとかひぐらしとかフジ系列局のアニメはときどき関西の方が 早かったりするときもありますけれどやはり少なく感じるのですよ。 そういえば高橋先生って大阪在住だったような気も・・・。(曖昧) どちらにしろ第1話から見逃したりしてしまうことだけはないように、 あと1ヶ月近くもありますが覚えておかなければなりませんですよ。 MBSの深夜アニメを観ている人にならすぐ分かると思うのですが、 今回はアニメシャワーの後じゃなくて木曜深夜アニメ枠なのです。 前にコードギアスをやってて今は黒の契約者を放送しているあの 枠と言えば分かりやすいかもしれないのですよ。(25時25分から)
さてさて今日の本題ですが、私が今直面している危機のお話を。 危機と言ったところで別にブルーな話題ということでもないですが、 作家生命を脅かす危険性もあったりなかったりするのですよ・・・。 羽瀬川れむという作家は分類上では今はラノベ書きなのですよ。 昔に純文学をやっていた人なので頭が固いような点もありますが、 ここ数年・・・具体的には某アニメを観た頃に書き始めた作品から そちら向きの内容になっていったのですけれども。(=シャナ一期) 標準的なラノベにおける最低構成要素は三つだと思いますです。 特徴的な文体、燃え、萌え。これさえあったらラノベになるのです。 逆に言うのなら、三つを上手に使いこなすのが困難であるが故に、 ラノベというのは難しい媒体であると思うのです。(深い話ですが) と、ここで話は元に戻って直面している危機のことですけども・・・。 上に書いた三つの中から一つが欠けてしまうから危機なのですよ。 まぁその・・・、こんなことを今更言うのも奇妙な話だと思いますが。 萌えというモノが全く分からなくなってしまった・・・。 今書いている話自体が前作と似たような世界観の話になるので、 雰囲気を掴むためにその前作と読み比べてみることにしたのです。 そうすると、シリアスな部分は前より改善された気がするのですが、 萌え要素とかそういう類の場面において劣化が激しかったのです。 要するに、そういうシーンを書くのが下手になってしまったのですよ。 某新人賞の際はそういったシーンが多すぎるとまで言われたのに、 どうしてそれが今になって書けないのかとても疑問に感じるのです。 変な話、萌えというのは至って主観的な感情であるためその用法 というのは今まで培ってきた勘のような感覚だけが頼りなのですよ。 つまりその勘を見失ってしまった以上もう仕様がないことなのです。 今まで書いてきた匙加減を思い出すことができたらいいのですが、 その感覚を取り戻せないと空気の違った作品になりそうなのです。 年齢を追う毎に文体というのは変わってくるモノなのですけれども、 そういった勘だけは話の芯に拘わるのでぶれちゃいけませんですよ。 それもこれも私事が多忙で原稿から長い間離れていたのが原因 しているのですけれど、やっぱりブランクだけには勝てませんのです。 これからはもう少し真面目に執筆に勤しまなければいけない・・・。 今回のことが致命的な一撃にならないことを望んでいますですよ。
|

| 自称ヲタの学生に告ぐ |
らき☆すただけ観て京アニを語りだす人はお引き取りください。(え)
・・・というわけで、今日は久々にちょっと過激な記事になるのです。 ここ最近、増殖傾向にある『学生ヲタ』に関するお話をするのです。 『にわか』という言葉を使った方が分かりやすいかもしれませんけど、 要は中途半端な人たちについて色々と言いたいことがあるのです。 「なにか問題でも?」と質問したいのは山々だと思いますけれども、 そういう人間の影響で色々と迷惑を被る人も中にはいますですよ。 管理人自身も学生なのであまり偉そうなことは言えませんですが、 堂々とブログで自分はヲタですと宣言するような輩は非常に迷惑。 そのどこが迷惑かと言うと、それに気付かないことが迷惑なのです。 要は自分は○○○(作品名)が大好きなアニヲタですと宣言して、 常人には理解できないような問題行動をおこしてしまったとなると、 その作品が好きな人全員が同一視されてしまうことがあるのです。 分かりやすい例にすれば、好きな作品の悪口を言われると周りが 見えなくなったり、一般人から敬遠されるような行動を起こす等の、 ○○○ヲタ=迷惑な人たちというマイナス印象を与えてしまうこと。 余所のブログでも使い古した話なのであまり出したくないですけど、 某神社に行った一部のヲタが、そっち系の絵柄の描かれた絵馬を いっぱい置いていったので付近住民が困惑しているという記事が、 全国紙で取り上げられてしまうなんてこともつい先日あったのです。 正直に言ってそういった行為に走るのはごく一部の人たちであって、 全てが全てそういう人間であると考えるのは偏見だと思うのですよ。 ただ一般人にとってそれらが同一の集団であると見えてしまうのは、 容易に予想できることだと思いますのです。(現実とはそんなもん) それらを踏まえた上でどういう人がそんな行為に走るのか考えると、 ヲタの中でも学生の占める割合がかなり多いと思われますですよ。 それに元々ヲタなんてモノは名乗るようなモノじゃないと思うのです。 未だにヲタ=犯罪者または予備軍と考えている一般人も多い中、 大きな声でそれを謳う学生ヲタはおかしいと感じてしまうのですよ。 奇行に走らなければそれで良いというのはごもっともなのですけど、 妙な勘違いをしてヲタを名乗る学生が増えた気がしますです・・・。 私自身どちら側の人間なのかなんて今更言う必要はないですが、 貧乳はステータスでも決してヲタはステータスではありませんですよ。 とどのつまり知ったか振りとお馬鹿さんはヲタを名乗るなということで 実際は「名乗るような者ではありません」的な控えめな振る舞いが 最も無難なヲタの在り方だろうと、個人的にはそう思いますですよ。
|

| 万能なんてありません |
中途半端にずれるとイラッとするのは私だけなのか。(なんの話)
・・・というわけで、秋も近付き本格的な台風シーズンなのです。 台風が直撃すると当然職場も学校もお休みになるのですけど、 よく考えればウチは農家な訳で直撃するとかなり大変なのです。 それでも休みなら・・・と言いたくなってしまうのは子供の証拠で。 なんだかんだ言っても羽瀬川れむには子供の心が残っていたと、 一安心している今日この頃なのです。(その考えが大人っぽい)
さてさて今日の本題ですが、少し前に買った外付けHDDの話。 内蔵HDDの断片化が深刻な状態に陥ったのでデフラグしようと したところ空き容量が足りないため購入したアレのことなのです。 6月中頃に買ったのですが、もう満杯になってしまいましたです。 250GB(実質232GB)を3ヶ月掛からずに使い切ってしまうとは、 さすがにPCを使いすぎじゃないかと自分でも思い始めたのです。 内蔵HDDから移動したデータ+ファイルバンクに預けたデータ+ DVD・CD等のディスクにバックアップしてあったデータなのですが、 気が付けばとんでもない量が溜まっていたようなのです。(異常) まぁその、こんなこと言うのは馬鹿の骨頂なのかもしれませんが。 内蔵HDDをデフラグするためにデータ移動用として購入していた 外付けHDDの方が、今度は一杯でデフラグできない状態・・・。 鼬ごっことはこういうことなんだと久々に実感したのです。(阿呆) これからのデータ保管をどうすればいいか考えてみたのですけど、 やっぱり内蔵HDDを交換するのが手っ取り早いと思うのですよ。 問題はその費用がどこから出るかと言うことなのですけれど・・・。 交換するならばおそらく500GB程度になると思っていますですが、 HDDの環境移行してPC分解→古いHDD取り外し→設置まで やったとしても交換用のHDDだけで3万円近くしそうなのですよ。 そう考えてみるとRAID対応のタワー型のHDDを購入しておいて、 足らなくなったらタワーにHDDを追加するのが効率的なのか・・・。 どちらにしても1TB単位のデータになると管理が大変なのですよ。 2年前までCドライブDドライブ足して4GBしかないWindows98を 使っていた人間のすることではないと思いますですが。(大貧民) ハイテクノロジーのお陰で便利になったとはよく言いますけれども、 データは不意に消滅してしまうことが多々あるので困るのですよ。 デジタルがアナログの安定性を抜く日は、いつになることやら・・・。 長期保管はディスクに焼くのがやはり最も安全だと思うのですが、 頑丈なBlu-rayはディスクドライブの互換性がネックになるのです。 どちらにしたって貧民風情には雲の上の話になるのですけど・・・。 宝くじでも当たらない限りは当面、今のままの環境が続くのです。
|

| 浅く広くはいけません |
ヒロシがタカミチに結構似ていたのは計算外だったのです。(唐突)
・・・というわけで、二学期に入ろうと入るまいと変わらない私です。 もっと学生らしい生活をしなければと思うのは山々なのですけど。 それよりドラマ版ネギまの話ですがテレ東で2クール放送だそうで。 今になってみると結局観てしまうような気がしないでもないのです。 そういえばもう少しすると夏期ドラマ総評をする季節になりますが、 ブログ初期の頃から今まで続けてきましたが今回はパスなのです。 何故かと言えば夏期ドラマは全作品1話も観ていないのですよ。 こんなことは物心付いた頃から今まで一度もなかったのですけど、 それほどこの夏は色々忙しかったということなのだと思いますです。 秋期ドラマはいくつかチェックしたいと思いますが観られるかどうか。 今期はドラマの代わりにアニメ総評しようとも思っていたのですが、 私は観ている作品がそれほど多くないので諦めてしまったのです。 秋スタートのアニメは・・・視聴決定はシャナ二期だけなのですよ。 efとCLANNADは時間があったら観るかもしれませんですけれど、 色々と手を広げすぎたら見逃してしまったときのショックが大きい。 どちらにしても地上波で観られるのはシャナ二期だけなのですよ。 MBSはアナログだとノイズが酷くて観られない時間帯もあるので、 一期の頃と同様にネット配信を利用することになりそうなのです。
さてさて今日の本題ですが、今見ている例の2本のアニメのこと。 あれから少し溜まっていたのでまとめて観てみることにしたのです。 まずひぐらし解ですけど、皆殺し編其の壱から其の四まで視聴。 作画はあまり気にしませんですが、一期より安定しているような。 いくつかカットされたシーンもありましたが随分少なくなったのです。 まだ皆殺し編は前半で面白くなるのはここからなのですけれども、 後半の緊迫した空気感をどう出してくるか今から期待なのです。 さよなら絶望先生は中盤になる5話〜8話を視聴しましたです。 1話から全速力に思えましたが、勢いはまだ加速しているようで。 大きな声で言うとまた後々面倒なことになりそうなのですけれど、 こういうアニメでシャフトの右に出る者はいないと思いますですよ。 中途半端なパロディを挟んでくるアニメもありますがやはり別格。 今まで以上にいい意味でやりすぎていると思える内容なのです。 8話の「ニコ厨死ね」という台詞が色々取り上げられていますが、 個人的には藤吉さんが話しているときに一瞬モザイクの掛かった LOVELESSの立夏と草灯が映り込んだ方が唐突だったのです。 まぁその・・・作品名とキャラ名が即座に出てくる私という人間は、 色々と問題の多い人であるのは間違いありませんですが。(え) 全てを理解するには異常なほど幅の広い知識が必要なのです。 7割以上の元ネタが分かる人には受診をおすすめしますですよ。
|
|
 |
|
| このブログは・・・ |
|
日常の色々を書いてあります。
かいつまんで言えば、典型的な
『ブログ』というやつなのですよ。
趣味のピアノやアニメの話から、
政治問題まで幅広く書く予定。
一貫性がないのではありません。
今すぐ書きたい!、ということを
文字に託しているだけなのです。
|
|
| カウンター・お気に入りetc... |
|
←1日1クリック!!
|
|
| カレンダー |
|
08
| 2007/09 |
10
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| - |
- |
- |
- |
- |
- |
1 |
| 2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
| 9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
| 16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
| 23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
| 30 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
 |
|
|