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| 管理人Profile |
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ペンネーム:羽瀬川れむ
性別:中性的(詳細不明)
レベル:肩書きだけは学生
属性:モノ書き/メガネ
弱点:ツンデレ/京都弁
天敵:3歳下の凶暴な妹
趣味:小説書き/海釣り
生息地:徳島県周辺?
※管理人へのメールはこちら!
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トップ画像(写真素材) by
※管理人からのお知らせ
ただの番号には興味ありません!
キリ番を踏んだ人がいたらコメントに書き込みなさい!(Next.12000)
※じゅーよーなお知らせをしますです
ひぐらしのなく頃に二次創作「罪隠し編」公開中なのです。
→罪隠し編特設ページ(完結)
『0の箱庭』へアニソンの楽譜を探して来られた方にはこちらの参照をおすすめしますです。
※ヨーグルティングやってるにょろ(小説の影響でIN率低下中) →キャラクター紹介ページ

0の箱庭はTVアニメ「ひぐらしのなく頃に解」を応援していますですよ。
| 夏休み終了のお知らせ |

6000HITも管理人がおいしくいただきました。(爆)
・・・というわけで、5000HITに続いてまたまた自爆した私なのです。 1日に2度程度しか観ることがないのですが踏んでしまうとは・・・。 それほどまで観覧者の少ないブログだと考えるのが正解なのです。 カウンターなんてほぼ飾りのような細々としたこのブログですけれど、 これから先もぼちぼちだらだら続けていこうとは思っているのですよ。
さてさて今日の本題ですが、長かった夏休みも本日を以て終了。 一応学生さんな羽瀬川れむはこれまで以上に忙しくなるのです。 これだけなんにもできなかった夏休みというのも過去にないもので、 ノベルゲーム作りたいなどと馬鹿なことを言っていたのが懐かしい。 執筆は一昨日夜に、5ページほど書き進めただけなのです。(泣) イラストレーター様や関係者様には本当に申し訳ありませんです。 死んでも仕上げますので、もうしばらくだけお待ちくださいなのです。 というよりもう死にそうなんですが一体私はどうすれば??(崩壊) 色々と雑用を抱え込みすぎてしまったのでなにかを切り捨てねば。 しかし、切り捨ててしまうと最終的に損失が自分に返ってくる・・・。 ぶぅぉぅぅぉおくたちが何をしたよぉぉぅぅおぉおお!! それが園崎家のやり方なんだろ!?(←皮一枚で繋がってる人) さてと・・・お遊びはこの辺で原稿と死闘を繰り広げてくるのですよ。 アイデアの燃料もなければお菓子もジュースもありませんけれども、 HPも0のまま今の状態で原稿と睨み合うことができるか否か・・・。 だれか差し入れ持ってきてくれる人は、・・・いるはずがないのです。 ちょっと近所のコンビニまで行こうと思えど徒歩20分。(四面楚歌) いい加減諦めて、さっさと一太郎を立ち上げることにしますですよ。 最悪の夏休みとも今日でおさらば、明日からもがんばるのですよ。
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| ずっと先も変わらない |
皆既月食を見逃してしまいましたですよ。(←睡眠不足でダウン)
・・・というわけで、前回見られたのは確か6年前だったような気が。 そのときはつい忘れていて見逃してしまったので後悔したのですよ。 今回はそれを教訓にしてきちんとカメラまで準備していたのですが、 この夏の疲れが一気に押し寄せてきたようで眠りに落ちたのです。 6年間生きてきたことがまるまる損だった気分になってしまうなんて、 管理人のマイナス思考は未だに健在なようですが。(かなり後悔) 見逃したのならまた次がの機会があるさという考えもありますけど、 次の月食まで羽瀬川れむは生きているのか。(少なくとも3年先) ここ数年の体調不良を考えると若干心配にもなってしまうのです。
さてさて今日の本題ですが、夏休みも残すところ3日なのですよ。 結局1文字も執筆できなかった私は精神的にグロッキー状態で。 そういえばリトバスは一度もプレイしないままでしたけれども。(悲) それを妹に相談してみると「おおええああええおおおおおおえー」や 「今の僕には理解できない」などと、叫び出すだけだったのですよ。 この手で終わらせたくなるのはなにも悪いことではないですけれど、 友人に借りたゲームをそう簡単にアンインストールできないのです。 ・・・非常に分かりにくい話はもうこの辺にして。(←自覚はしてる) あまり関係ない話ですが、27日の晩にカレーを作りましたですよ。
カレーが野菜料理なら、にんじんの役割はどうだろうか。 ――否。それは断じて、じゃがいもの隣にいる脇役などあり得ない。 ああ、肝心な事を忘れていたではないか。 素人に毛が生えた人間なあたり、芯が残っているから始末が悪い。 故に料理ですらない―――。
・・・と、またしても意味不明なことを妹と言いながら作ったのです。 ちなみ茄子とキノコのカレーじゃありませんです。(伝わりにくい話)
 カレー作るより早く執筆しないといけないのは分かっていますけど、 もう少し家庭内が落ち着かないと難しいのかもしれませんですよ。 せめて自分が食べる分の料理を作ってくれると楽になるのですが、 いい歳してそれさえできないのが羽瀬川家の人なのですよ。(呆) 余裕ができれば残り数十枚の原稿なので一気に仕上げることも 決して難しいことではないと思うのでまだまだ諦めはしませんです。 書かないと落ち着かない性分なのは先も多分変わらないのです。
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| モラルの欠如なのです |
人として、もう少し常識を持って行動してもらいたいものなのです。
・・・というわけで、管理人も頻繁に足を運ぶニ○ニコ動画のこと。 少し前の話ですがオミトロンというソフトがネット上に出回ってきて、 動画にコメントをした人のIDを見ることができるようになったのです。 元は、不快なコメントを書き込んでいるIDをNG指定(非表示)に するために使われていた、まったくもって無害なツールだったのです。 が、勘のいい人だったらもう気付いているのではと思いますけれど、 視点をちょっと変えれば自作自演動画を暴くことができるのです。 マイリストのURLをよーく見てみると自分のIDが入っていますです。 複数動画を公開している人はマイリストのURLを説明文に貼って いることが多いですが、もし自分の動画に自分でコメントしたなら、 それはすぐに公衆の面前に晒されてしまうといってもいいのですよ。 自作自演はやっちゃダメ、そんなことはだれでも分かりますのです。 「自演乙」というコメントを書かれたところで、そりゃあ仕方がない。 第三者の自分から見ればここまでは普通の現象と思うのですが、 騒ぎが起こった初期からなにか嫌な予感がしていたのですよ・・・。 そして現在どうなったのかと言うと2ちゃんねるは祭状態なのです。 ニュー速にはパートスレが立って、未だに自演叩きは収束しない。 とは言うものの彼らは熱しやすく冷めやすい特徴の人たちなので、 その件だけを見るならそれほど意外なことでもないと思うのですよ。 ただ個人情報あるいはそれに準ずる情報を特定し晒すのは、 常識的に考えてとってもまずいことではないかと思いますのですよ。 ちょっとしたズルがきっかけでこれほどの悪質な事件になるなんて、 ほとんどの人が考えてもみなかったことではないかと思いますです。 どうしてこんな深刻な問題になってしまったのか流れを説明すると、 自演発覚→動画に荒らしや中傷コメント→運営がID暗号化→ 「(荒らしを繰り返す人間に対し)野暮なことはいうな」(開発者) →ぶち切れて個人情報掲載→自演を擁護するニ○ニコを潰せ、 という流れになってしまったのだそうです。(一部は不確かな情報) ここで名前を出せばそういうことをしている人たちと同じになるので、 かなりオブラートに包んだ曖昧な言い方になってしまいますけれど、 何万人、あるいは十数万人に知れ渡っている情報もあるのです。 住所・氏名・年齢・電話番号・家族構成・顔写真まで特定され、 警察の保護を受けている方もそうです・・・。(※これは本当の話) 上記の件について羽瀬川れむは一体なにを言いたいのかというと、 自演する人間も悪いがそれを口実に犯罪行為に及ぶ人間は屑。 冗談で済むこと済まないことの見境がつかなくなっているのですよ。 加害者でも被害者でもない私は関係ない人間かもしれませんが、 自演ではない動画でも「自演乙」と一言書かれるとすぐに大炎上 してしまったりという被害もときどき見掛けるのですよ。(故意かも) この騒動の影響で質の悪い利用者が急激に増えたと思うのです。 つまりは、善良な利用者までが妙なことに巻き込まれることがある。 関係ないと思ってても流れ弾を食らって痛い目に遭うなんてことが、 今のニ○ニコ動画を見る限りあり得ないとは言い切れないのです。 それでも周りの様子を見る限り個人情報晒し上げは当然だとか、 運営に対する不満ばかりを書いているようなブログが多そうで・・・。 しかし普通の人間なら、客観的に見てどちらが悪いかなんてのは、 それこそが火を見るよりも明らかだと管理人は思っているのですよ。 最近の若者にはモラルというモノが絶対的に足りないと思うのです。 赤信号みんなで渡れば怖くない、では世の中を渡っていけません。 悪いことだと自覚をしているのに周りに流されるのは馬鹿なのです。 日本人は「人の振り見て我が振り直せ」の意味を忘れかけている。 今こそ、その言葉を深く考えるにはいい時期かもしれないのですよ。
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| 07年8月期出費明細 |
軸のぶれを波動と考えれば、世界も違って見えるはず。(暴走中)
・・・というわけで、夏休みも終盤皆様はいかがお過ごしでしょうか。 いい加減執筆に入りたい管理人ですが家事をなんにもしない妹と 食っちゃ寝食っちゃ寝の祖父しかいない羽瀬川家は色々大変で。 とは言っても執事やメイドさんを雇うほど家計に余裕はないのです。 今年の夏も結局、なにも形にできないまま終わってしまいましたが、 来年の夏にはさらに大変なことになりそうな予感が。(お先真っ暗)
さて今日の本題ですが、執筆中のBGM用にCDを買ったのですよ。 こんなにまとめて何枚も購入したのはかなり久々だったのですけど、 少し前に発売して買えなかったモノもいくつか注文していたのです。 どういう商品を買ったのかは、写真を貼っておこうかと思うのですよ。 羽瀬川れむという人間を考えればすぐに分かると思いますけれど、 方向性は相変わらずバラバラなのです。(ストライクゾーン広い人)






 買ってからほとんど使っていない複合プリンタでスキャンしましたが、 このスキャナは自動で原稿の種類を認識してくれるそうなのです。 こんな便利なモノを購入したのになんで今まで原稿の印刷にしか 使っていなかったのか、今頃になって少し後悔してしまうのですよ。 なにかの間違いでマンガを描くことになっても大丈夫そうな設備は 現在のオフィスに整っている、と言っても過言ではない。(※浪費) 共通点と言えばアニソンというところくらいしか見つかりませんけど、 さっさとSonicStageに取り込んでヘビーローテンションで流そうかと、 勝手に企んでいたりいなかったりなのです。(7枚は多すぎたかも) ちなみにこの中で最も好きな曲は?と聞かれると悩みますですが、 人として軸がぶれていると奈落の花とハヤテのごとく!はリスト入り するのではないかと、管理人の趣味を考えると予想されますです。 それにしても、ネギま関連のCDの数はものすごい量になるのです。 声優ヲタでない私にとってつらい日々なのですよ。(←でも買う人)
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| うみねこ第一話終了 |
立ち絵なんて飾りです、素人にはそれが分からんのです。(唐突)
・・・というわけで、昨日の朝には一通り終わらせていましたけども、 エンドロールを見てすぐ寝たため、さっきお茶会を済ませたのです。 予想よりもシナリオが長かったので10時間ほどを要したのですよ。 おかげでまた生活リズムが昼夜逆転したというのは置いておいて。 今日の記事も随分とネタバレを含むため文字色を変えますので、 読みたい人は面倒ですがドラッグ+反転で読んでくださいですよ。
前回の記事は1日目の話だったたので今回は2日目ですけども、 朝から事件が連続していったので冷静に整理して進めたのです。 順番、殺害方法、遺体損壊部位は肖像画の碑文に則るモノ。 分かりやすいように碑文を一部だけ下に書き出そうと思うのです。 ***前略*** 第一の晩に、鍵の選びし六人を生贄に捧げよ。 第二の晩に、残されし者は寄り添う二人を引き裂け。 第三の晩に、残されし者は誉れ高き我が名を讃えよ。 第四の晩に、頭を抉りて殺せ。 第五の晩に、胸を抉りて殺せ。 第六の晩に、腹を抉りて殺せ。 第七の晩に、膝を抉りて殺せ。 第八の晩に、足を抉りて殺せ。 第九の晩に、魔女は蘇り、誰も生き残れはしない。 第十の晩に、旅は終わり、黄金の郷に至るだろう。 ***後略*** まず始めに、蔵臼・留弗夫・霧江・楼座・郷田・紗音の計6人が 殺害される事件=碑文中の第一の晩となる事件なのですけど、 南條の話では遺体が死亡後に損壊された可能性が高いとあり、 死亡して6時間以上が経過ともあるのです。(発見は朝8時頃) 前日の状況等を踏まえて死亡時刻は5日未明頃と推測される。 食堂に残った血痕からはそこが殺害現場と読み取れそうですが、 明白な痕跡を残したという点ではカモフラージュの可能性もある。 毒殺の可能性も捨てきれないため、鵜呑みにはできませんです。 そう考えれば単独犯または子供の手による犯行も無理ではない。 発見現場となった倉庫の鍵は使用人室にある1つを持ち出して、 朝が来るまでに元あった場所へ戻しに来たと考えられますですよ。 使用人室には多数の鍵があって倉庫の存在を知らない者もいる =19人目が存在しない限りは犯人が使用人である可能性大。 以上の条件から鍵の管理をしている源次と嘉音が一番怪しい。 ただ、チェス盤を引っ繰り返すと事件があまりに簡単に思えてくる。 状況証拠を残しすぎでだれでもがそんな考えに至ることができる。 鍵の場所と倉庫の場所を知っていれば使用人でなくとも犯人の 可能性もあり得る=使用人以外の何者かが犯人でその疑いの 矛先を使用人へ向けようと意図している、とも考えられますです。 それから金蔵失踪についてですがレシートだけでは証拠不十分。 夏妃と絵羽が書斎を探しに来たとき部屋のどこかに隠れていて、 後に自ら部屋を飛び出したという戦人の説も十分に考えられる。 しかしその動機は至って想像しにくいものであり有力と言えない。 次に第二の晩、絵羽・秀吉の事件ですが非常に難解なのです。 発見時の様子では遺体は殺害後約1時間が経過という状況。 部屋は完全な密室で二人の殺害はおそらく不可能と考えられ、 魔女の存在を一層現実味の帯びたモノにする事件なのですよ。 ドアの魔法陣は嘉音が源次と一緒に部屋を来たときにはなくて、 5分ほど経ってそこへ戻ってきたときには既にそれが描かれていた。 こちらは源次・嘉音・夏妃・熊沢・南條以外ならば実行が可能。 だが2つが同一犯でない可能性は極めて低いと考えられるため、 余程特殊なトリックがない限りは魔女以外の犯行とは思えない。 そして第三の晩と第四の晩、嘉音と金蔵の殺人事件について。 金蔵殺害は全ての人間に可能性がありそうだと考えられますが、 嘉音の場合は普通に考えると熊沢しか可能性が見つからない。 とは言っても、チェス盤を引っ繰り返すとそんな状況下で犯行に 及ぶというのは熊沢が犯人ならば墓穴を掘ってしまうようなモノ。 やはり19人目が存在するのか・・・とここでも疑ってしまうのです。 さらに第六・第七・第八の晩、郷田・源次・熊沢の殺人事件。 これについては真里亞以外全員にアリバイが成立してはいるが、 真里亞が単独で3人を殺害したというのは非現実的に思える。 その後に夏妃が死亡するが残った3人に殺害は不可能であり、 19人目による犯行もしくは自殺を図ったという二択に絞られる。 最後に第九の晩、残った戦人・朱志香・譲治が死亡し全滅。 上で説明した碑文の事件以外にも、ベアトリーチェの手紙等の 色々な疑問要素が存在しますですが推理はここまでなのです。 確信できるのは事件の犯人が同一犯ではなさそうだということ。 個々の事件の犯人を割り出すことはまだできそうにないのです。 お茶会と裏お茶会では魔女が存在するのは当然のこと、という ニュアンスになっていますがこれは竜騎士07の挑発と受け取って 問題ないのではと思うのです。(人間で説明がつく話だと予想) 前回も言ったようにこの第一話はひぐらしの鬼隠し編と同様で、 様々な問題提起の部分であり犯人の推理は困難なのですよ。 作品を評価するのも時期尚早ですが、私は楽しめましたです。 個人的には出題編として最高のスタートではないかと思うので、 あくまでも第一話だけの評価ですが95点をあげてもいいのです。 内容もさることながらBGMやSE、画面演出も完璧なのですよ。 エンドロールの真里亞の手紙で例のフレーズが出てきたことや、 裏お茶会で某フレデリカが登場するとは思わなかったのですよ。 次のお話がどういったモノになるのかは想像も付きませんけれど、 もう冬コミが待ち遠しくなってしまう。(延期にならないかと心配) 気が付けば長文になりましたが、最後までお疲れさまなのです。 羽瀬川れむの推理はおそらく穴だらけだと思いますですけれど、 その辺は読んだ人が自分なりに解釈したらいいと思うのですよ。 どちらにしても今の段階では百人中一人も正解がいないはず。 深く考えるのもいいですけれど無理はしない方がいいのですよ。
さてさて、前回同様どうでもいいSSを下に1枚貼っておくのです。
 特定の条件下で発生するちょっとしたスペクタクルバグなのです。 譲治は真顔でこんな訳の分からないこと言い出しませんですよ。 誤植等もありましたが修正パッチはまだ出ていないようなのです。 別の話ですが起動できない人はこのページからDirectXを更新、 効果音以外が全く聞こえずBHAのソフトを使っている場合には、 アンインストールするかffdshowを入れれば幸せになれるのです。 失敗してあぅあぅなっても知りませんが。(くれぐれも自己責任で)
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| うみねこはじめました |
今日の記事はネタバレを多く含むのでご注意くださいなのですよ。
・・・というわけで、昨日の午後4時頃に宅急便で届いたのです。 些とも進まない原稿に向かって唸っていた矢先のことだったので、 即インストールしてプレイ開始なのですよ。(話の流れに齟齬が) 昨日と今日で4時間ほど進めてようやく1日目が終了なのです。 感想についてですけども1日目までのネタバレを含んでいるので、 未プレイの方は読んじゃダメなのですよ。(読みたい人はドラッグ)
まずキャラクターの印象として、18人全員が印象深いのですよ。 これだけの数を扱おうとすると最低2〜3人は空気のような存在 になってしまうのですが、きちんと個性が出ていたと思いますです。 文体のイメージはひぐらしの頃と変わらないあの特有の雰囲気。 読むよりも読ませる構成は、良い意味で受け継いでいるのです。 先の展開が見えてしまうような部分も中にはあったのですけれど、 実際には予想よりさらに鋭角的な展開が待ち受けていたのです。 ひぐらしと同様、現実から非現実に反転するタイミングが絶妙で、 推理はおろか、話に飲み込まれてしまいそうな気さえするのです。 まだ最後までプレイしていないので反論できそうにありませんけど、 巷の風評よりは確実に面白いのです。(アンチは当てにならない) これは第一話でこれからがどうなるか分かっていない段階なのに、 ひぐらしの方が面白いと言っている人間はどうかと思いますです。 と、話がどんどん逸れていきそうなので一旦元に戻しますですが、 1日目を終えて今のところでは感想はなんとも言えませんですよ。 殺人事件が発生していない以上、本当の持ち味はこれからで。 ひぐらしとは一味違った『惨劇の描き方』に注目したいのですよ。 もしかすると今回もあったのは悲劇と喜劇かもしれませんが・・・。
あまり関係のない話ですが、ひぐらしの某キャラを連想するような 描写があったのでスクリーンショットを1枚貼ることにするのですよ。
 これを見た瞬間に譲治の死亡フラグだと思ってしまった管理人は、 多分ひぐらしの見すぎでは・・・と思ったのです。(富竹のなく頃に)
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| 長い眠りから目覚めて |
昨晩はFC2全体が落ちていましたね。(深い意味はありません)
・・・というわけで、こんな早朝からブログ更新の管理人なのです。 つい先ほどまで涼宮ハルヒの憂鬱のDVD2巻を観ていたのです。 購入から1年経ってやっと2巻なのは仕様ですが。(ホコリだらけ) 要は、長門さんが朝倉さんと××でWAWAWA忘れ物〜な巻。 ネタバレしたところでこの時期なら問題なさそうですけど。(今更) うん・・・面白い、これならば当時のあの人気も分からなくもない。
やまだ未だかつてなく流行に乗り遅れた私ですが。(かなり馬鹿) そういえばシャナのDVDも1巻しか観ていない気がするのですよ。 前に書き上げた小説に大きな影響を及ぼした作品だったからか、 地上波とフレッツで2度も観ていたからなのかは不明ですけれど、 DVDを見返さなくても頭に残っているような。(購入必要要素0) でもハルヒは地上波で観られなくて、DVDが初視聴な訳で・・・。 やっぱり買ったモノは少しずつ処理していかないと後悔が大きい。 夏休み中に最終巻(7巻)まで到達できるかどうか・・・。(心配)
さてさて本題ですけど、今年もこの季節がやって来ましたですよ。 今年も管理人は行けませんけど、今日はコミケ1日目なのです。 うみねこの予約を忘れていたなんて口が裂けても言えない。(え) メッセサンオーで慌てて昨日注文しましたがすぐ届くだろうか・・・。 待っていたところで夏休みのうちにプレイするなんて無理な気配。 後回しにしていることは上に書いたDVDのことで十分なのに・・・。 自転周期、つまり1日のサイクルは24時間という至極の事実が、 羽瀬川れむという小市民が極々平凡な日常生活を営む上で、 致命的な欠陥であるのは今更言うまでもあるまい。(←我が儘) とは言え、うみねこは早めにプレイしておきたいと思いますですよ。 話題について行けなくなったりネタバレされそう・・・。(疑心暗鬼) 夏休みも残り2週間。執筆も遊びもこれから頑張らなければ! ブログの更新頻度が急に落ちたりすれば執筆を再開したのだと、 そういう暗黙の了解をしていただければ幸いに思いますのですよ。 ・・・徹夜だったので本日は就寝ですが。(Majiでくたばる5秒前)
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| 雑多な毎日なのですよ |
明日の正午、韓国が総力を挙げて2chを潰しにくるそうなのです。
・・・というわけで、どう考えてもT-banana鯖は落ちないような気が。 それならまだニコニコ動画の方が簡単に落ちるのではと思うのです。 終戦記念日にまた争いを起こそうとするなんて、野蛮な民族・・・。 どうやら今回も前の騒ぎの際と同様にF5攻撃になりそうなのです。 運営が.krのIPアドレスを弾いてしまえば終わりだと思うのですけど、 向こうもおそらくその対策をしてきているのではと思われるのですよ。 プロキシを通すなりなんなりで、規制をかいくぐって来そうなのです。 管理人はVIP板辺りで遠い目で見守っていようと思いますですよ。 とりあえず、こんなコラ画像が貼られてあったので置いておくのです。
さてさて今日の本題ですが、一太郎に脆弱性が見つかったそうで。 モジュールをアップデートしてから、久々に起動してみましたですよ。 書きかけの原稿を読み直して話の流れを掴むまでに約1時間半、 キャラの設定資料を読み返して頭に入れるまでに約2時間。(え) 色々と忘れていたことが多く急に書き進めることができないのです。 続きを書くためには半日くらい余裕を持って実行に移さないと・・・。 あっと言う間に夏休みもあと2週間あまりとなってしまいましたけど、 いい加減焦らないとまずいと思って焦っても全く進みませんですよ。 ここで話は180度変わって先日貼った動画MADのことですけれど。 駄目元でニコニコ動画にアップロードして様子を見ていたのですが、 再生数が1000を超えたのでこちらにも貼っておこうと思いますです。
新しいMADを作りたいのですが、執筆ができるまでは見合わせで。 ここまで本業をほったらかしにしていると色々と危なくなるのですよ。
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| 実写化らしいのですよ |
既に○○で実写化されているとか言ったらいけませんです。(×)
・・・というわけで、ひぐらしが来年実写映画化するらしいのです。 ネギまよりは、ひぐらしのなく頃にの方がまだ現実味があるような。 ただ映画の尺を考えてみると鬼隠しだけになりそうな予感が・・・。 残虐シーンばかりが作品としての特徴と誤解されてしまいそうで、 少し心配にもなってしまうのです。(解までやらないと意味がない) あと、やらないと思いますがロケハンを都内で済ませてしまうのは、 なるべくというより絶対にやめてほしい。(明白な屋内セットは嫌) かといって白川郷で撮影するとなれば役者の都合が合わないと すぐ変更になっちゃうのだと思いますけれども。(期待はしません) 一応名前を聞いたことがあるので有名な監督だとは思いますが、 キャストを見る限りお座なり映画になるのは仕方ないのかも・・・。 天テレからモデルや無名女優にAKB48とミスヤングマガジンまで、 よくぞここまでバラバラな面々を揃えられたなと・・・。(無茶苦茶) 前原圭一役と竜宮レナ役はこの間の世にも奇妙な物語に出演 していたようなので少しだけ記憶に残っているようないないような。 園崎魅音役の人は、柴咲コウのPV(invitation)で観た記憶が。 北条沙都子役と古手梨花役は・・・流石に全く知りませんです。 なんというか、原作ファンはあんまり観に行かないと思いますです。 アニメは2クールで尺が足りなかったのに1時間半なんて不可能。 原作に忠実なら講談社文庫の単行本でお腹いっぱい。(毒舌) もし観に行くのなら別作品として捉えた方が良いと思いますです。 ・・・こんなことを言っておきながらも、近くの劇場で観られるのなら 足を運ぼうと思っている管理人なのですけど。(やっぱり気になる) それより上のリンク先に書いてある『シリーズ9作で50万本』って、 正確な数字なのかどうか疑問なのですよ。(随分増えてるような) Wikipediaに確か概要で10万本との記述があったと思うのです。 実際は約30万本程度と聞きましたけれど、どっちが正しいのか。 どちらにせよ同人ゲームではおそらく最も有名な作品なのだから、 映画だけ大滑りにはならないようにがんばってもらいたいのですよ。
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| 折り返し地点なのです |
宿題を忘れて遊び呆けている学生諸君が羨ましい。(おじさん)
・・・というわけで、ペンを握ってみても全然進まない私なのです。 みぃ、宿題なんかではなくて執筆の話なのです。(忘却の彼方) 心に余裕がない故のスランプはこれが初めてだったりするのです。 むぅ、絶望先生のMADを作る余裕があって小説が書けないって いわゆる一つの萌え要素サボりと捉えられても仕様がない気が。 すっごく書きたいのに書けないという経験自体が初めてなもので、 対処法が未だ掴めていないのがいけないのかもしれませんです。 残り半分の夏休みで書き上げられるかどうか、心配なのですよ。 まぁその、明日からがんばればいいや・・・。(≒野原しんのすけ)
さてさて今日の本題ですが、最近無性に海が見たくなるのです。 趣味の海釣りに2年以上行っていないための禁断症状ですが、 今だったらちょうどサビキで小アジが釣れる季節になりますですよ。 いい時間帯に行ったなら2〜3時間でクーラーボックスが一杯に、 というのも決して不可能ではないのがサビキ釣りの面白いところ。 あぁ・・・、夕日に輝く水面の大海原が懐かしい。(淡い想い出) 別に大漁ではなくても、竿をじっと構えて波を見つめているだけで 何故だか汚れた心が浄化されていくような気がしてきますですよ。 どうやら今年の夏も足を運ぶ時間はなさそうでなりませんけれど、 精神的にもリフレッシュするのなら海しかなさそうに思えるのです。 なにもしないまま夏が終わっていくのは意地でも回避しますです。 落ち込んだ気持ちを切り換えなければ執筆もできませんですよ。 ・・・でも一人で海は哀愁が漂い過ぎな気が。(心意気は大人)
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| いとしきのなく頃に悔 |
動画編集で遊んでいたらこんなモノができたので置いておくのです。
・・・というわけで、羽瀬川れむ初めての動画MADになるのですよ。 観られないよ〜という方はDivXかGOMプレイヤーかコーデック等を PCに突っ込めば観られるようになりますです。(GOMが一番軽い) MADと言うよりただ『奈落の花』に絶望先生の動画を被せただけ。 ニ○ニコ動画にアップできるような完成度ではないと思うのですが、 ブログでそこそこの評価だったなら上げようかとも考えているのです。 まぁ・・・評価と言っても感想を書いてくれる人なんてかなり少ない このブログな訳なのですけども。(←意外とコメントもらって喜ぶ人)
さて本題ですが、メランコリーを解消するためアニメ鑑賞なのです。 例によって、ひぐらし解と絶望先生だけですけど適当に感想でも。 ひぐらしのなく頃に解は厄醒し編をやっと観終えたところなのです。 一期の祟殺し編で省かれていた大災害に関するエピソードとか、 皆殺し編に繋がる非常に重要なお話が描かれていましたですよ。 話の流れとしてはもう罪滅ぼし編以前より皆殺し編に近い感じ。 違うところと言えば、とこれ以上言うとネタバレするので自主規制。 やっぱり一期と比べてストーリーを丁寧に扱っていると思うのです。 さよなら絶望先生は4話まで観たのですが新OPがとにかくすごい。 方向性が異端なので好き嫌いは分かれそうな気もしますけれど、 技術で言うなら今期最高かもしれないのです。(管理人は好き) 一番上に貼ったMADにもほんの一部分を使用しているのですが、 下に元々のを貼っておくのでまだ観ていない人はチェックなのです。
本編の内容においても全く勢いを失っていないように感じたので、 少し無理をしてDVD購入予定に加えておきたいと思うのですよ。 ひぐらしも絶望先生もこれからの展開が楽しみな作品なのです。
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| もう疲れました・・・ |
お腹がいっぱいになる訳でもないのに花火なんて見ません。(病)
・・・というわけで、さっきまで河川敷で打ち上げていたのですけど、 今年は音だけしか聞くことがなかったのです。(見る気になれない) 妹は友達と一緒に近くまで浴衣着て行っていたようですけれども、 管理人には夏の風物詩を愉しむ余裕さえ残っていないのですよ。 ブログを見返すと、去年は自分も友達と見に行ったようなのです。 この1年でまた羽瀬川れむは人の心を失いつつありそうなのです。 一言で表すなら「大人になりすぎた」ということになるのでしょうが、 喜怒哀楽の真ん中二文字しかないような生活の連続になると、 いつかぐしゃっと潰れてしまいそうで心配になったりもするのですよ。 かといって憂さ晴らしに遊びに行くお金など一銭もないのが現実。 某朝青龍ではありませんが最近になってまた鬱病の兆候が・・・。 祖母が入院している間は私が家を支えないといけませんけれど、 本音を言うと精神的には1週間も持ちそうにないのです。(限界) 困ったとき支えてくれる友達や恋人がいるのは結局空想の話で、 現実はそんな生半可な考えで渡っていける世界じゃないのです。 まぁ・・・、いた方が楽には楽なんだと少しは思ったりしますけれど、 人生の約半分を執筆に費やしてきたようなこれ以上ない変人に、 そんな友人関係は一般人と比べると僅かで。(←ロンリーウルフ) 唯一無二とも言える親友も一人二人くらいはいるのですけれど、 本当の親友にこそ悩みや厄介事の相談は気の毒に感じる・・・。 迷惑を掛けるのを承知で打ち明けるなんて無鉄砲なことをして、 友人関係諸共を台無しにする最悪の可能性だって考えられる。 そんなリスクマネージメントばかりが先行してしまう友人関係など、 本当の親友と呼べないのも理解しているはずなのですけど・・・。 もう考えることにも疲れてしまったので、あとは野となれ山となれ。 転んでも人生、潰されても人生、今はそう思うしかないのですよ。
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| サボタージュ注意報 |
突風で家が時折揺れてしまって眠れませんですよ。(欠陥住宅)
・・・というわけで、結局眠れずにニコニコ動画で朝まで時間潰し。 管理人はMADを滅多に作らないのでよく分からないのですけど、 ここ最近かなりハイレベルな動画もアップされているようなのです。 観ていて面白いモノが多いのであっという間に朝だった訳ですが、 いい加減執筆しないと作家生命に関わりそう・・・。(危機感薄) 窓ガラスがガタガタ言って風籟が木霊しているような部屋の中で、 執筆をしようというのも随分無茶があるのです。(体のいい釈明) そんな言い訳はこの辺にして下に幾つか動画を貼っておくのです。 普段は文字ばかりなのでたまにはこういうのも・・・と思っただけで、 決してネタがないから動画を貼るのではありませんです。(自爆)
ことごとく方向性がバラバラなのは管理人の性格なのです。(何) 一番上の富竹の動画は若干のネタバレを含んでいるので注意。 ニコニコ動画はシュールだったりマニアックな作品が多いですけど、 自分に合ったモノを探してみるという楽しみもあると思うのですよ。 またいつか時間に余裕が持てたら作ってみたい気もしますけれど、 原稿はいつになれば書き終えられるのだろう・・・。(もう無理かも) 取り憑かれたように四六時中執筆ばかりだったあの頃の自分に、 もう戻れないのかもしれないと思い始めた今日この頃なのですよ。
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| このブログは・・・ |
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日常の色々を書いてあります。
かいつまんで言えば、典型的な
『ブログ』というやつなのですよ。
趣味のピアノやアニメの話から、
政治問題まで幅広く書く予定。
一貫性がないのではありません。
今すぐ書きたい!、ということを
文字に託しているだけなのです。
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